| 国内ツアー |
| 男女群島 |
エターナルブルーがホームグラウンドとしている場所で、年間のツアー回数は40〜50回にもなるもっとも得意とするポイントです。
九州南岸で分かれた黒潮が対馬海流となり男女群島にまともにぶつかります、その為に潮流はすこぶる早くダイビングの基本スタイルはドリフトです。
海中は大型の回遊魚からギンポやエビカニ類のマクロまで自由自在に楽しめます、近年新種のハゼ類やジンベエサメも確認されてます。
また夏場にはマッコウクジラや凄い数のイルカウオッチングを楽しめるのも魅力の一つです。 |
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| 五島列島 |
九州の西岸に位置する五島列島は沢山の島と離れ瀬から形成されておりその大きさは南北120kmもありダイビングポイントは無限大に存在します。
この巨大な五島列島を全部潜ったことがあるのは私だけだと言っても過言ではないでしょう〜!、それくらい沢山のポイントを地形は勿論のこと潮流まで把握してます、この島にはもう30年近く通ってます。
シケでなかなか行けない男女群島と違いまして手軽に行けるのが魅力です。 |
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| おおびき島(佐世保沖) |
基地としている佐世保港より船で30分、海底炭坑で有名だった池島の西側にあります。島の北側船着き場が有る方は長崎福岡のダイブショップがよく利用してますが当店では南側をメインで潜ります、当然もっとも得意とするドリフトダイビングで、沈み瀬が無数に点在しているポイントがもっとも面白い場所です、それゆえに船の性能と操船技術は重要です。
写真は沢山あるのですが行方不明です、今しばらくお待ちください。 |
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| 屋久島(鹿児島県) |
九州の南にあります世界遺産にも指定されてます、海山に両方楽しめる島です、昔(15年くらい前)に私はダイビングではなくクチジロの日本記録を狙って通い詰めたことがありました。
友人でもありますBWD杜山氏がアフターダイブ(温泉も)まで全て面倒見てくれます。
当店では毎年秋、男女群島のシーズンが終わった11月〜12月にツアーを行ってます。 |
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| 硫黄島(鹿児島) |
屋久島と鹿児島との中間にある島で火山島です、その名の通り島中硫黄の匂いが立ちこめておりアチコチに温泉が湧き出しております。
此処でのダイビングは地元の漁師さんの漁船をチャーターして行いますので硫黄島はもとより竹島、黒島と何処でも自由自在に潜れます。
料金が上がるだけで役に立たない地元のガイドなど利用しません全く不要です、地元漁師さんとnikiのコンビは天下無敵です! |
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| 神瀬(鹿児島・指宿) |
錦江湾の出口に位置する沈み瀬で最浅部は7m、最深部は65mもあり大型マダイやマンタみたいな巨大なウシエイ、各種のウミウシ、ボロカサゴなどなどオールマイティーに遊べる手近なポイントです。
当店では毎年1〜2回春先の北部九州の水温が低い時期やトライアスロン時に潜りに行っています、コース的には西回りと東回りがありまして私はどちらかというと東回りの方が好きです、当然ですが地形も潮も把握してます、お任せください。 |
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| 沖縄本島 |
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九州からは手軽に行ける場所です、西岸は白色化で珊瑚はほとんど壊滅に状態でしたが以前と比べると少しは復活してきたかも?
当店では米軍基地の移転に伴い沖縄本島の東岸、辺野古周辺の海洋調査にボランティアとして2003年〜2004年に参加実績がありますのでダイバーがほとんど入らない東側も把握しております。 |
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| 渡嘉敷島 |
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| 2001年〜2004年まで毎年ツアーを行ってました。ワイワイ、ガヤガヤビギナー向けのツアーを実施するには最高の場所です。 |
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| 西表島 |
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2007年初めてツアーを実施しました。
珊瑚の美しさと回遊魚の多さは他の沖縄と比べても群を抜いています、しばらしいポイントですが、福岡→石垣島間の直行便が無くなったのでその分費用もかさみ以前みたいに手軽にはなかなか行きにくくななりました。
ダイビング以外ではマングローブの群生なども必見です。 |
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| 柏島(高知県・四国) |
6〜7年前より毎年春と秋に1〜2回ツアーを実施している場所ですがなぜだかnikiは一度も行ったことがありません、全てスタッフが行っております。
マクロ好きにはたまらない場所ですし、現地サービスのオーナーは以前男女群島にも潜りに来ていた実績があります。 |
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| 唐津(佐賀県) |
店のある地元佐賀県のポイントですが年に1〜2回だけ潜りに行きます、何故に地元なのにこんなに行く回数が少ないかと言いますと・・・・・・・、ワケは言えません(笑)
でも福岡などの都市型ショップはチョクチョク行ってる見たいですよ、ご希望の方は現地サービスをご紹介します。 |
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| 海外ツアー |
| Palau |
ダイバーなら一度は行ってみたいと言われている場所です、当店では2001年、2003年、2005年、そして2007年とツアーを実施しております。
メインであります、ブルーコーナー、ブルーホール、ジャーマンチャンネル、シーアーズトンネル、ウーロンチャンネルならばnikiはガイドできます。
テロ以後グアムでの乗り継ぎが面倒になりました。ベストシーズンは風が凪ぎ沖に出られるようになる12月〜3月です。 |
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| ギリ・トラワンガン |
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インドネシアはロンボク島の北西側に位置するギリ3島のうちの一つ、島全体は歩いて数時間で1周できる小さな島です。
ちなみに「ギリ」というのはインドネシア語で小さいという意味です。
経路としては昔はバリ島からロンボクまでフェリーが出ていましたが現在は廃止になっておりデンパサールから飛行機でロンボクまで行き後は車で2時間ほどの港まで移動、そして迎えのバンカーボートで約1時間かかかります。
それかバリ島からのチャーターボートという方法も有りますがペニダ島を過ぎてからのウネリはとても大きいのであまりお勧めしません。
ロンボク島に面した300mほどの海岸通りにダイブショップや、ホテル、レストランが建ち並んでいます。
数件有りますダイブショップは交代で毎日朝4時頃までパーティーやってますし、朝3時頃からは島全体にスピーカーでコーランが流れ出します、これには流石の私も参りました(笑)
海は珊瑚も非常に美しいですし透明度も素晴らしい〜!、海中はマンタにジンベエ、多数の沈船等なんでもOKですが島全体潮流が早いですので注意が必要です基本はドリフトダイビングとなります、それとカメも非常に多いです。
この島水事情はかなり悪くホットシャワーは有りますが塩分の薄い海水です、基本的に真水はペットボトルの水を購入する意外に有りません。
当店では2004年春と秋にツアーを実施しております。 |
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| BALI |
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インドネシアに有ります日本人にはもっともメジャーな島です。経路としましては福岡空港から関空を経由するか、シンガポールで乗り継ぐのがもっとも到着時間が良いです、ガルーダの直行便が復活するのが15時には到着しますのでもっとも利便性は良いですが安全性とサービスを考えるとJalかSQをお勧めします。
ダイブポイントはペニダ島を中心とするとするヌサペニダ周辺のボートダイビング、島の北東側に位置するトランベン、北西側のムンジャンガンに分かれていますがメインはやはり毎年7〜9月までのヌサペニダでのマンボウとマンタです、この時期は世界各国から沢山のダイバーが集まります。
この島は観光にエステなどダイビング以外の楽しみも沢山あります、また飲んでも食べてもお土産買っても何しても物価がお安いのがよろしいですね。
当店では1999年より2007年度まで多い年は年に4回、少ない年でも年に最低2回はツアーを行っており2007年度までに26回のツアー実績があります、あの広いヌサペニダ周辺nikiは全てガイドできます。
また当店バリ島ツアーですとめったに行かないポイントに行けるのも魅力ですこれだけ通ってますが今まで一度もマンタにマンボウどちらも外したことはありません、絶対に見せます!!!。
ツアー料金も自己手配よりかなりお安いですよ。 |
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| マナド(メナド) |
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バリ島と同じくインドネシアの北側、スラウェシ島にあります、第2次大戦日本軍の落下傘部隊が降下したことで有名な島です。
ダイブポイントとしては島の北側に位置するブナケン島周辺がメインです。ここブナケン島は全部が国立公園に指定されており入園するには100,000ルピア(一年間有効)が必要です。
マナド(メナド)でのダイビングといってもメナド本島に滞在するのとブナケン島に滞在するのとは待遇に格段の差があります、マナドでは他のリゾートと同じ待遇が全て受けられますが、ダイブポイントのほとんどがブナケン島周辺ですので毎日船で1〜2時間程通わないと行けません。
ブナケン島滞在だとだダイブポイントはバンカーボートで5〜30分程と近いですが、土産屋もレストランもな〜〜〜〜〜んにも有りません、ホテルも基本的にエアコンはございません、何故かというと全てジェネレーターレーターによる自家発電です、唯一島の西側にリゾートと呼べるホテルが2件有りましてエアコン完備としていますが直ぐに停電するので全く使えません(笑)、当然温水シャワーもございません、全て水シャワーです。
また水も少ないのでメインシーズンである6月〜10月までは船で運んでいます(タンクに溜め水です)、ビール以上に水は貴重です!
当店のツアーでは最初をブナケン島滞在、2回目をマナド本島滞在、3回目をブナケン島滞在でした。
どちらが良かったかと問われるならば私はブナケン島滞在が味があって良かったです、ちなみこの島日本語は全く通じません全部インドネシア語か英語です、それと食事はメッチャ辛いです。
ダイビングはドリフトが基本です、ポイントにもよりますが私達の潜ったところは全て激流と呼ぶにふさわしいポイントでした、巨大なバラクーダの群れ、ギンガメの大群やGT、50kを越える巨大なナポレオンなど普通にいます、マクロは各種のウミウシやピグミー、ニシキフライウオなどなど何でも楽しめます。
スノーケリングではジュゴンとの遭遇確率もかなり高いです。
そして一気に1600mまで落ちている超ドロップoffやダイビング中に時々遠くから「ゴゴゴゴゴ〜〜〜」と海底火山が噴火する音など聞こえてきます、近くで古代魚シーラカンスも見つかってます。
九州からの経路としましてはシンガポールかデンパサール(バリ島)で乗り継ぎマナド空港まで行くのがもっともポピュラーですがフライトの関係でどちらにしても1日では乗り継げません、到着までは2日かかります。
当店では2004年(春と秋の2回)と2005年にツアー開催してます。 |
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| アニラオ(フィリピン) |
昨年から通い出した所です、1年間で3回ツアーを遂行してます、マニラから車で約3時間のと頃にある滞在型のリゾートで、時間を忘れてゆっくりのんびりダイビングが楽しめます、食事もフィリピン料理、日本食とコックは腕利きでして旨いですよ!。
ダイビングポイントとしては近くに多数存在し1ダイブごとにサービスに帰ってくるので船に弱いゲストでも安心です、またデイトリップで近くの島々にも行けますし現在小野田少尉が見つかって有名になったルバング島周辺のポイント開発も行ってます。
来年2008年のゴールデンウイークにお客様サービスで6日間全食事付き、10ダイブ付けて10万円ポッキリと言うのを計画してます、期待してください。 |
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| プエルトガレラ(フィリピン) |
マニラから車で約3時間で港に、それから迎えの船で約2時間のところにありますミンドロ島に有る町です。
昔からヨーロッパ人のリゾートだったところですがここ数年は日本人非常に多いです。
当店では2000年、2002年、2003年、2006年(2回)、2007年にツアーを行ってます。 |
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| ボラカイ島(フィリピン) |
2007年度のゴールデンウイークツアーでした。
写真で分かるようにホワイトビーチが美しい島です、福岡からは乗り継ぎが悪いのが難点ですがそれを除けばダイビングもリゾートの雰囲気も十分に味わえる島です。 |
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| サイパン |
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1999年にツアーを行ってます、福岡からはグアムで3時間、更に乗り継いで約1時間、21時頃に到着です。
海の写真は捜してるのですが見つかりません(陸の写真は沢山あるのですが)、此処はすぐに行けるので今度HP用に写真撮りに行って来ます。 |
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| ハワイ |
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ご存じ日本人が一番?好きな島です。
ホノルルに昔の私の弟子が独立し日本人イントラやベテラン向けのガイドをやってます、
(講習はしてません)、
また当店ではお客様のご厚意にてオワフ島とハワイ島にコンドミニアムを借りております、いつでも格安で行けます!、リクエストください。 |
| 台湾 |
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2006年に現地ショップ(取り次ぎ旅行代理店)の招待で行ってきました、滞在日数は5日間でしたが全部で5ダイブしてきました。
それだけで台湾のダイビング全てを語れないでしょうが台湾の南側に位置する島を除いては全体的に透明度が凄く悪いです、特に台湾の東側は全く潜れない状態というかお話にならない状態ですしダイバーの受け入れ状態も良くなくとてもお客様をお連れしてツアーを組める環境ではありません。
そして一番の問題は言葉です、現地サービスガイドは英語も全く通じず中国語(北京語)しか話せません、ブリーフィングは何言ってるか全くチンプンカンプン、理解できませんでした(笑)
石垣島と近いのに全く海の中は違ってました、したがってお見せできるような写真はありません。 |
| 今後計画している海外ツアー |
| カオラック(タイ)、クリスマス島(インド洋)、モルジブ、ヘロン島(オーストラリア)、エルニド(フィリピン)、ルバング島(フィリピン)、ヤップ、トラック |